2015年6月号の「仕事場」に、環境計画建築研究所が掲載されています。

 

 

2014年1月号に「松江歴史館」「由志園 料亭菖蒲・平成の人参方」が、環境計画建築研究所近作集として掲載。

 

 

工学院大学建築系学科同窓会誌「NICHE」2011Vol.34の中「NICHE GALLAY」に松江歴史館が掲載されました。

発行部数2万部、A4判上質紙オールカラー、130~150ページ、1985年から年1回刊行。

卒業生や外国の大学や研究機関全国2000校の高校や業界企業に配布英文対訳付き。

1968年から現在のような同窓会誌となる。

 

 

「松江歴史館」に再建された松江最古の茶室「伝利休茶室」について、

その歴史的経緯や文化的価値を考察した、「伝利休茶室とその周辺」が発刊されました。

復元については、この本のあとがきにも述べられているように、

多くの方々のご指導・協力により環境計画建築研究所が設計・監理をしました。

著者:米子工業高等専門学校名誉教授 和田嘉宥発行:ハーベスト出版定価:1,300円

 

 

「松江歴史館」建築秘話と題して、対談が載っています。

 

 

 

特別寄稿「不昧公が伝えた伝統文化」と題して執筆しています。

その中で松江歴史館に復元された伝利休茶室についても述べています。

(編集・発行 不昧流研究会)

 

 

 「古都松江 Vol15」の中で松江の建築物について紹介した文章が再録されています。

また当社設計の小児科医院が紹介されています。

 

 

「建築ジャーナル」(2010年9月号)「設計事務所ダイアリー54」“矢田和弘さんの1ヵ月”として、

工事監理中の「松江歴史館」を中心とした7月の出来事が掲載されています。

 

 

工学院大学建築系学科同窓会誌「NICHE」2008 Vol.31の中で、卒業生の作品紹介。

「NICHE GALLAY」に木の中学校-広瀬中学校が掲載されました。

 

 

「環境計画建築研究所 ・矢田和弘」作品集が建築ジャーナル別冊として刊行されました。

 

 

風雪に耐え今日も人々の暮らしに、心に生きる松江の建造物等について執筆しております。

 

 

日経アーキテクチュア特別編集版

2007May「これからの学校2007」安来市立広瀬中学校が掲載されています。

 

 

 

「さんいんキラリ」(2006年12月)に「北堀のN邸」が掲載されています。

 

 

総勢187名の建築家プロフィールを、作品がそれぞれ見開き2Pで紹介された現代日本建築の作品集。

環境計画建築研究所/矢田和弘のプロフィールと作品(鹿島CATVセンター、由志園)も掲載されています。