松ヶ丘の家+診療所


 

所 在 地    松江市

建 築 主    個人

施    工    幸陽建設

延床面積     450㎡

規模・構造   RC造 2階建

竣    工    1982年 

 

 

 住宅と診療所とのつながり部分は、すべてガラス張りの通路(光通路)。
 屋外のような空間を経ることで、気分の転換ができるようにと考えた。また院長室は住宅の応接室と兼用する、職住の接点の場として計画した。